関連サービス

新宿コンサルティング株式会社|M&Aサイト

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財務デューディリジェンス

M&Aの件数が多くなっていることに伴い、財務デューディリジェンスの認知度も上がっています。M&Aに際して行われる財務デューディリジェンスや企業価値評価のサービスも行っております。

企業がM&A等を検討する際、時間的な制約があることが多く、与えられた状況下で、どのような情報が得られ、調査にどのくらいの時間を要し、対象会社の財務面での問題点を的確に把握しなければなりません。

そのため、対象会社の合意の下で、第三者による調査(デュー・ディリジェンス)を実施することがあります。

それには、経験豊富な専門家のサポートが欠かせません。当社は、財務関連の専門家として、財務デューディリジェンスに関するサービスを提供しております。

事業再生の支援

現在、事業再生の現場でM&Aが積極的に利用されています。経営不振企業をターゲットにしている買い手が増えてきているのです。

経営不振になっても、一部に優良な事業、店舗、技術、顧客、人材などを保持してる場合があることと、健全企業に比べ割安な金額で買収できる可能性があることがその理由です。

譲渡側からみても、経営不振を譲渡目的としたM&Aの依頼が増加しています。

当社は、スポンサー企業のスピーディーな選定とコンサルティングによって、また、必要に応じて法律事務所や外部機関と連携しながら、事業再生のサポートを行っております。

上場企業向け戦略的M&Aサービス

上場企業の成長を実現するM&Aをサポートします。M&Aを経営戦略にしっかりと活用し、その実現のため、綿密なお打ち合わせのうえ、柔軟なサポートをいたします。

事業承継診断

専門家による、事業承継のためのコンサルティングサービスです。

中小企業経営者の高齢化が進み、多くのの中小企業が事業承継のタイミングを迎えようとしています。

後継者の育成も考えると、事業承継の準備には5年~10年ほどかかります。また、職業選択の幅が広がり、子や身内が承継したくないというケースもあります。会社にとって重要事項である事業承継は、計画的な思考が必要です。

当社は、課題への対応に向けた取組みをサポートしています。

グループ再編M&A

現在、日本企業の課題として、グループ企業で運営している複数の事業(事業部門や関係会社)の選択と集中があります。

日本企業は業界内で多数の同業者がひしめき合って消耗戦を繰り広げており、業界再編が進んでおらず、また、少子高齢化で国内のマーケットがジリ貧になってきている中で、国内のグループ事業を積極的に再編し、海外に打って出るための準備を行ってきています。

ノンコア事業部門の撤退・売却やグループ関係会社の売却・合弁事業の解消、グループ企業の統合などの業界再編M&Aをサポートします。

海外及び日本進出・撤退・移転

日本では少子高齢化の進行と国内市場縮小の中、生存戦略として、海外事業強化や海外進出へのニーズが高まっています。

反対に海外企業が日本に進出するといったOUT-IN案件もあります。

当社はニーズや戦略を満たすなクロスボーダーのM&Aをサポート致します。